【就活内定体験談】大学偏差値:61 内定社数:1 就職先:都市銀行(地域総合)

【就活内定体験談】大学偏差値:61 内定社数:1 就職先:都市銀行(地域総合)

【就活内定体験談】大学偏差値:61 内定社数:1 就職先:都市銀行(地域総合)

 

次の方は、あることを意識することで内定を獲得できたようですね

 

 

ご紹介します

 

 

ぽんたさん、女性、偏差値:61 内定社数:1 就職先:都市銀行(地域総合)

 

 

【就活中に抱いていた不安】

 

 

私が就活中に悩んでいたことは、どうしたら自分の長所や強みを短時間の面接で上手く伝えることができるかということです。

 

 

公務員と併願していた為、銀行を4社しか受けておらず面接慣れをしていなかったことも1つの原因だったと思います。

 

 

また、個人面接ならまだしも集団面接だと周りに圧倒され、自分らしさを出すことが全くできないと感じていました。

 

 

【どのように解決したか?】

 

 

まずは自宅で想定問答を自分なりに考えてひたすら練り直すこと。

 

 

短時間でポイントだけを伝えられるように、必要なことだけをしっかり話せるように練習しました。

 

 

また、ESに書いてあることをそのまま重複して話さないように、他の話を考えたりESに肉付けして話ができるように話の順序を考えました。

 

 

話す順番や話し方は、大学のキャリアセンターにあった先輩の体験談を参考にしました。

 

 

自分なりに話をすることができるようになり、体になじんできたなと思う頃には実際の面接でも自信を持って話ができるようになっていたと思います。

 

 

【アドバイス】

 

 

ありのままの自分を、参考書の言葉ではなく自分自身の言葉で話せるようになれば大丈夫です!

 

 

面接は慣れだと言いますが、本当にそうだと思います。

 

 

自分の言葉でしっかり話ができるようになれば、それはちゃんと相手に届くと思います。

 

 

面接官も同じ人間です。

 

 

一緒に働きたいと思ってもらえるように熱意を伝えることが一番重要だと思います。

 

 

自分の本心をぶつけてみる。

 

 

自分に興味を持ってもらうことを考えて、頑張ってください!

 

 

 

ぽんたさんは、想定門答がきっかけで内定を獲得できたようですね

 

 

ご参考にしてください

 

この記事と関連する記事

【大学偏差値:60 内定社数:7 就職先:自動車関連メーカー 】
【大学偏差値:60 内定社数:2 就職先:総合化学会社(事務系総合職)】
【大学偏差値:60 内定社数:2 就職先:クレジット会社(事務職)】
【大学偏差値:50 内定社数:4 就職先:大手自動車部品メーカー】
【大学偏差値:55 内定社数:1 就職先:メーカー(総合職)】
【大学偏差値:48 内定社数:1 就職先:百貨店(総合職)】
【大学偏差値:53 内定社数:2 就職先:商社(総合職)】
【大学偏差値:47 内定社数:2 就職先:都銀(一般職)】
【大学偏差値:40 内定社数:1 就職先:メーカー(総合職)】
【大学偏差値:53 内定社数:1 就職先:病院(事務職)】
【大学偏差値:60 内定社数:1 就職先:電機メーカー(総合職)】
【大学偏差値:55 内定社数:1 就職先:IT企業(SE)】
【大学偏差値:60 内定社数:3 就職先:商社(営業)】
【大学偏差値:60 内定社数:1 就職先:製造業(総合職)】
【大学偏差値:60 内定社数:4 就職先:電機系(営業職)】
【大学偏差値:51 内定社数:1 就職先:生命保険会社(総合職)】
【大学偏差値:48 内定社数:2 就職先:プログラマー】
【大学偏差値:65 内定社数:3 就職先:広告代理店】
【大学偏差値:50 内定社数:4 就職先:システムエンジニア】
【大学偏差値:50 内定社数:6 就職先:複合サービス業(総合)】
【大学偏差値:50 内定社数:3 就職先:SE】
【大学偏差値:58 内定社数:2 就職先:小売業】
【大学偏差値:50 内定社数:3 就職先:介護職】
【大学偏差値:50 内定社数:2 就職先:大手電機メーカー(技術職)】
【大学偏差値:50 内定社数:1 就職先:IT】
【大学偏差値:67 内定社数:3 就職先:ホテル(総合職)】

就活初心者の方へ 内定獲得法 プロフィール お問い合わせ