【就活内定体験談】大学偏差値:60 内定社数:1 就職先:製造業(総合職)

【就活内定体験談】大学偏差値:60 内定社数:1 就職先:製造業(総合職)

【就活内定体験談】大学偏差値:60 内定社数:1 就職先:製造業(総合職)

 

次の方は、あることを意識することで内定を獲得できたようですね

 

 

ご紹介します

 

 

たむさん、男性、偏差値:60 内定社数:1 就職先:製造業(総合職)

 

 

【就活中に抱いていた不安】

 

 

正直、自分が就職活動をしながらも自分の得意分野、何がやりたいのかという自己分析がきちんとできていなかったのが現実でした。

 

 

まわりが自分は何がしたいという意見を持っていましたが、本当にそれが本心なのか?と聞いて回りたくなるほどでした。

 

 

とはいいながらも自分なりにわからないまでも業界を問わず、就職活動の面談に申し込みはしていました。

 

 

【どのように解決したか?】

 

 

自分の適正ややりたいことがわかったのは就職活動も後半に入ってからです。

 

 

実際にモノをつくって売り、それを喜んでもらう。

 

 

その対象がコンシュマーであれ、法人であれ構わないということでした。

 

 

祖父が小さな鉄工所で下請けの下請けながらもいろいろな部品をつくり、みんなに使ってもらっていることを思い出したときに、正直にこういった仕事がいいなと思ったのです。

 

 

もちろん、職種も営業か企画という形でダイレクトにお客様、もしくは商品にかかわることが自分にはあっているなと感じるようになっていました。

 

 

【アドバイス】

 

 

大学生4年生で本当に自分が何をやりたいかを見つけることは難しいと思います。

 

 

だからといって学生を続けるという道を選ぶというわけではなく、一度は就職してみてから働きながら探すという道筋もあるのではないかと思います。

 

 

自分のやりたいこと、自分の適正にあうことを見つけることが仕事を長く続ける秘訣だと思います。

 

 

 

たむさんは、自分のやりたいことが見つかり内定を獲得できたようですね

 

 

ご参考にしてください

 

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