履歴書・職務経歴書を作成する

履歴書・職務経歴書を作成する

 

履歴書・職務経歴書を作成する

 

 

新卒時の就活では、面接前にエントリーシートを提出しましたが、
第二新卒では、履歴書と職務経歴書を提出します。

 

 

※履歴書は手書きで、職務経歴書はパソコンで作成するのが一般的です。

 

 

基本的な書き方については、他サイトで数多く紹介されていますので、
ここでは、どういう部分に気をつけるかという点をお伝えまします。

 

 

もちろん、エージェントからしっかりサポートも受けてくださいね。
でないと、書類通過率が低くなりますよ。

 

 

やはり、10企業受けて、その全てに書類選考が通過するというのは、
正直、難しいのが現実です。

 

 

ですが、エージェント経由でエントリーすると、
エージェントが企業に紹介状を添付して提出してくれますので、
通過率が多少は上がります

 

 

そういった意味でも、リクルートエージェントには相談に行って欲しいんです

 

書類選考通過の壁

 

転職活動で書類選考が不合格になるケースとしては、
以下の3つが圧倒的です

 

 

転職回数が多い
前職の在籍が短い(1年未満)
離職期間が長い(3ヶ月以上)

 

 

残念ながら、上記に該当する場合はある程度覚悟はしておいてください

 

 

やっぱり、ウチに来てもすぐ辞めるんじゃないか?とか、
やる気ないんじゃないの?と思われれば、通過が難しくなってくるわけです

 

 

特に、第二新卒の場合はポテンシャル採用のため、採用後に教育時間がかかります。
それにも関わらず、早期退職されると、莫大なコストや時間が無駄になってしまうので、
早く辞めてしまいそうだと思われる状況なら、どうしても不利になりますね。

 

 

但し、転職回数が多くても理由が明確であれば問題無いですよ。
自己都合でなく、会社都合で辞めざるを得なかった場合は、
しっかりと、その旨を書くようにしましょう。

 

 

会社が倒産したり、パワハラにあったりして、
会社を辞めざるを得ない状態ですね。

 

 

それだけで、あなたへの印象が悪くなることはなくなります。

 

 

結局は、理由が明確であれば、そこまで気にすることはないということです。
ただ、その理由をしっかり書いておかないと通過できない可能性が高くなるわけですね。

 

 

アピールする中身については、アピールポイントを明確にするで整理した内容を、
しっかり書くようにしましょう

 

 

とにかく、エージェントに相談して、何度も添削をしてもらいながら作成していきましょう
最初は、上手くできないかもしれませんが、ちゃんとアドバイスをしてもらえるので、
相談しまくってくださいね^^

 

 

リクルートエージェントの登録はこちら

 

 

 

【次の記事】 無料面接セミナーに参加する
【前の記事】 アピールポイントを明確にする

 


トップページ 仕事を辞めるべきか・・・?! お問い合わせ