転職上の求人数は少ないのか?!

転職市場の求人数は少ないのか?!

 

転職市場の求人数は少ないのか?!

 

 

転職市場の求人数の数は、正直気になるところだと思います

 

 

最初に、明言しておきますが、
転職市場の求人数は、新卒時に比べて圧倒的に少ないです。

 

 

実際、転職サイトに登録してみると分かりますが、
想像以上に少ないと思ってください

 

 

これが、転職市場の現状です

 

 

特に、第二新卒の場合は、めちゃくちゃ少ないです

 

 

ちなみに、新卒時に使っていたリクナビやマイナビは使えません

 

 

転職活動は、

 

 

リクナビNEXTのような転職サイト
リクナビエージェントのような転職エージェント
ハローワーク

 

 

この3つを利用して、転職活動を行っていきます

 

 

但し、個人的には、ハローワークは重点的に利用しなくていいと思います。
というのも、ハローワークの求人の質は低いんです。

 

 

なぜなら、求人広告費をかけれない企業が、
ハローワークで募集を実施しているからです

 

 

人材を重要視していない証拠です。
広告費はかけたくないけど、人は欲しい。
だから、ハローワークみたいな感じな訳です

 

 

ですので、転職活動は、転職サイト転職エージェントを利用していくのがいいですね

 

 

2つのうちでも重点を置くのは、転職エージェントです。
これは、間違いないです。

 

 

転職エージェントってなに?って感じかもしれませんが、
転職アドバイザーが企業との仲介役として、
あなたの転職活動サポートしてくれるんです

 

 

もちろん、無料で利用できます

 

 

なぜ、手伝いもしてくれるのに無料なの?と思われるかもしれないですが、
転職エージェントは、企業からお金をもらっているからですね

 

 

そして驚くべきことに、全求人の80%は、
転職エージェントでしかエントリーできない仕組みになっています

 

 

企業が、無駄な広告費と手間かけずに優秀な人材を集めたいという意図があるため、
転職エージェントだけに一任しているわけです

 

 

要は、転職エージェントさん、ウチの代わりに、
良い人材見つけてきてくださいねってことです

 

 

これを、非公開求人と言います

 

 

つまり、ただでさえ求人数が少ない転職市場において、
転職サイトだけで転職活動を行うことは、危険過ぎるわけです

 

 

故に、第二新卒での転職活動は、
リクルートエージェントのような転職エージェントへの登録が必須なわけですね

 

 

それに転職エージェントは、無料で、

 

 

・強み・スキルの洗い出し
・履歴書や職務経歴書の書き方
・適職診断

・模擬面接

 

 

などを手伝ってくれます。

 

 

仕事を辞めたいけど・・・という相談であっても、無料で面談してくれます。

 

 

非常に心強いので、転職エージェントを重点的に活用しつつ、
転職活動を進めていきましょう

 

 

もちろん、リクナビNEXTの登録もしておいてください。

 

 

転職サイトはリクナビNEXTの登録だけで大丈夫です^^

 

 

なぜなら、他にも転職サイトはありますが、新卒時の就活のように、
登録しても結局使わなくなるのは目に見えているからです。

 

 

それに、メールがうじゃうじゃきちゃうので、うっとしくなる思います。

 

 

 

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